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日本にただ一人のアメリカンスーパーデンティストNorman Yamazaki, DDS.が綴るスピ系飛騨高山の日々。
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GVBDO 次元上昇になるかと思った惑星がそれた原因はこれかもしれない G.V.BLACK DENTAL OFFICE

G.V.BLACK DENTAL OFFICE,バラ,ダラス

G.V.BLACK DENTAL OFFICEのバラ Leica Q

 

曇りの飛騨高山です。

 

先週、エネルギーが入りすぎて

 

体調不良の人が続出しましたが

 

どうもその原因はこれだったようです。

 

*****

 

天文学者も数日前まで気付かず……

直径約130メートルの小惑星が地球とニアミスしていた

地球に向かう小惑星(シミュレーション)。

©

 

Vadim Sadovski/Shutterstock 地球に向かう小惑星(シミュレーション)。

  • 直径427フィート(約130メートル)の小惑星が7月25日、地球から4万5000マイル(約7万2000キロメートル)ほどの距離を通過した。
  • 小さいとはいえ、小惑星の衝突の威力は大量の核兵器にも匹敵し、いくつもの都市を破壊することになるだろう。
  • アメリカ航空宇宙局(NASA)やその他の専門機関は、宇宙のこうした物体を見つけるツールを持っているが、地球に接近する全ての小惑星を追跡するのは難しい。
  • 中でも、今回の小惑星「2019 OK」には、天文学者たちは接近の数日前まで気付いていなかった。この時点で、既存の技術を用いて小惑星を破壊したり、その軌道を変えさせるのに十分な時間は残っていなかった。

直径130メートルの小惑星が7月27日、地球の約7万2000キロメートルほどの距離を通過した。

 

遠く離れた場所の出来事のように思えるかもしれないが、天文学者にとって約7万2000キロは"ニアミス"だ。

 

この距離は地球と月の距離の5分の1以下なのだ。今回の小惑星の接近は、少なくともここ2、3年で最も『アルマゲドン』的なシナリオに近いものだった。

 

そして、「2019 OK」と名付けられたこの小惑星が地球の脅威になるかもしれないと科学者たちが気付いたときには、この巨大な宇宙の岩にわたしたち人類が何かするには遅すぎた。

 

天文学のコミュニティーで、この小惑星を追跡している者は誰もいなかった。オーストラリアの天文学者マイケル・ブラウン(Michael Brown)氏は、この小惑星が「どこからともなく現れた」ようだと、ワシントン・ポストに語った。小惑星は地球に向かって、時速5万4000マイル(時速約8万7000キロメートル)で迫っていた。

 

次の動画は、いかに「2019 OK」が地球に接近したかを示すものだ。まさにニアミスだ。

小惑星は「シティ・キラー」

「2019 OK」は、その直径が自由の女神の高さより大きいとはいえ、6600万年前にメキシコに落下し、恐竜を絶滅させた直径6マイル(約9.7キロメートル)の隕石に比べれば、かなり小さい。NASAはこうした類の大型の小惑星(直径0.5マイル、つまり約800メートル以上)の約90%を追跡している。

 

だが、小惑星はそれほど大きくなくても、甚大な被害を出し得る。1908年には「2019 OK」より少し小さめの隕石が地球に接近、シベリアのツングースカで爆発した。これにより、ニューヨーク市の2倍近い広さの地域で木々が倒れた。

 

グリーンランド北部にものすごい勢いで向かっていく小惑星(イラスト)。

©

 

Natural History Museum of Denmark/NASA Goddard Space Flight Center グリーンランド北部にものすごい勢いで向かっていく小惑星(イラスト)。

 

科学者たちはこうした小惑星を「シティ・キラー(city killer)」と呼んでいる。

 

アメリカでは2005年、連邦議会がNASAに対し、2020年までに直径140メートル以上の地球に接近する小惑星の90%を追跡するよう指示した。

 

だが、12月の時点で地球上や宇宙にある望遠鏡が見つけたのは、こうした地球近傍天体(NEO)の3分の1以下だった。

 

小さな小惑星に目を光らせておくのは難しい。NEOを追跡するには、科学者たちは正しい時間に正しい場所へ望遠鏡を向けるしかないからだ。

 

望遠鏡はこうした小惑星の反射する太陽光を検出するが、小惑星が小さければ小さいほど、その反射はかすかで、小惑星を特定するのは難しくなる。

科学者は「2019 OK」について、ほぼ警告せず

「2019 OK」が接近しているとブラジルとアメリカの研究チームが気付いたのは、小惑星が地球のそばを通過するほんの数日前のことだった。

 

天文学者らは、小惑星の大きさやその進む方向について、地球のそばを通過する直前まで情報を公表しなかったと、ブラウン氏はワシントン・ポストに語った。

 

「何が起きたのか人々が認識したのは、小惑星がわたしたちを通過したあとのことだ」と、同氏はつけ加えた。

 

アメリカの小惑星探査機「OSIRIS-REx」の「MapCam」が捉えた小惑星「ベンヌ」(12月17日)。© NASA/Goddard/University of Arizona アメリカの小惑星探査機「OSIRIS-REx」の「MapCam」が捉えた小惑星「ベンヌ」(12月17日)。

 

差し迫る小惑星の衝突をできるだけ早く察知することは、どのようにして小惑星の軌道を変えるか、科学者がその方法を見つけるためにも、必要不可欠だ。

 

「数日もしくは1週間前では、かなりまずい状況になるだろうが、もう少し前に分かれば選択肢もある」と、ブラウン氏はThe Conversationの記事で書いた。

 

こうした選択肢の1つが、物体を打ち上げて、迫りくる小惑星に宇宙空間で衝突させるというものだ。もう1つは「重力トラクター」と呼ばれるもので、宇宙船を飛ばして、長期(NASAによると、数年から数十年)にわたって小惑星と並行して飛び、ゆっくりとその軌道を地球から引き離す。

 

しかし、重力トラクターを機能させるには、科学者たちはNEOについて、数年前から知っておく必要がある。そして、そのためにはNASAのような宇宙の専門機関の研究者たちが、"小惑星の探知"というタスクの優先度を上げなければならない。

 

オーストラリアの天文学者アラン・ダフィー(Alan Duffy)氏は、「わたしたちは、恐竜と同じ道をたどる必要はない」とワシントン・ポストに語った。「わたしたちには実際、こうした小さな小惑星を見つけ、その軌道を変える技術がある。今、それにコミットすれば」

 

[原文:A 'city-killer' asteroid got scarily close to Earth, and astronomers didn't know about it till it was just days away]

 

(翻訳、編集:山口佳美)

 

*****

 

人類が次元上昇をするときは一瞬にして終わるそうなので

 

惑星が地球に衝突する

 

というのが一般的な説なのですが

 

先週、そうなりそうな可能性があったのです。

 

惑星はエネルギーを持ってきた

 

というのがスピ系のあなたの直感で

 

山崎先生の直感でもあります。

 

神様が惑星を地球にぶつけるのは

 

もう神様があなたや山崎先生に期待を寄せなくなった時であり

 

その時が来ないためには

 

あなたが常に将来を考えて

 

人々が楽しく暮らせる世界を築くための

 

何かをし続けることが大切なのです。

 

山崎先生の本業である

 

歯科医療にはまだ多くの問題があり

 

そのほとんどを山崎先生は解決したのですが

 

一般の人々にはその恩恵が行きわたってはいません。

 

山崎先生的には日本の場合、後最低50年はかかりそうなので

 

山崎先生は一子相伝の弟子を鍛えることを神様に約束したので

 

今回の惑星の衝突を避けられたのかもしれないと

 

勝手に考えています。

 

あなたがスピ系であろうとなかろうと

 

自分の本業に集中するのは大切ですから

 

歯が悪い人は歯を治して

 

神様の期待に応えられるような

 

心身ともに健康な体を維持してください。

 

今日は高山に駐在したGHQの調査に出かけてきます。

 

ということで今日も頑張ろう!

 

JUGEMテーマ:スピリッチュアル

| 次元上昇 | 11:13 | comments(0) |
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