皇紀2673年の紀元節 by ライカ D-LUX6 | 緑の日記 Leica365
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日本にただ一人のアメリカンスーパーデンティストNorman Yamazaki, DDS.が綴るスピ系飛騨高山の日々。
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皇紀2673年の紀元節 by ライカ D-LUX6
 


高山というのは、ある意味、独特なところで

歴史がそのまま止まっている

すばらしい土地です。

今日は皇紀2673年の紀元節だと

ほうれん草農家で高山農業卒の

ひでちゃんが教えてくれました。

おお、ひでちゃん、山崎先生が

日本に帰朝して、もう何年も聞くことのなかった

日本人なら本来、ニュースで

飽きるくらい流されなければならない

皇紀2673年の紀元節

というフレーズを

神の国飛騨高山では

教育のないと東京では言われている

農業高校卒の農家の30代の

普通の人が口にするのですから

高山は山崎先生の波動に合っています。

当然、日の丸は特殊な人たちを除く

一般家庭の全てで掲揚されているので

山崎先生の所でも掲揚しています。

Nobuちゃんもしたいのだが

日の丸がない

というので

G.V.BLACK DENTAL OFFICE所有の

簡易セットをあげました。

G.V.BLACK DENTAL OFFICEには

アメリカンクラブ使用の日の丸があるので

日本の外務省よりも

立派な国旗掲揚ができます。


今日は日の丸いっぱいの古い町並み

にあるのとくちゃんちに

用事があったので行ってきました。

とくちゃんちは

今後、G.V.BLACK DENTAL OFFICE公認の

お土産スポットになる予定です。

JUGEMテーマ:高山・飛騨路





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