前歯を審美歯科で削られ抜歯になったが矯正で復活しつつある症例 | GVBDO ブログ 緑の日記 G.V.BLACK DENTAL OFFICE
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アメリカンスーパーデンティストNorman Yamazaki, DDS.が綴る飛騨高山の日々。
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前歯を審美歯科で削られ抜歯になったが矯正で復活しつつある症例
 ノブ鳩ヶ谷は歯列矯正の調整でした。

順調です。

ノブ鳩ヶ谷は近所の歯医者さんで

審美歯科をやるといわれ

デンタルIQがナノ以下だったため

その通りにやってもらったところ

数年後には前歯2本がなくなり、

もう2本も無惨なほどに削られ

ブリッジにされたものの

それも数週間後には外れ

G.V. BLACK DENTAL OFFICEに

来たときには前歯がない状態だった

ということを頭に入れて

経過のブリーフです↓。

12/07/11 初診時の様子↑

初診から182日、歯列矯正開始当日の様子↑

本日の様子です↓。

初診から259日、歯列矯正開始から77日目の様子↑

ノブ鳩ヶ谷は歯列矯正中は

何が起きるか分からないので

すぐに来れる距離内で働くことを決め

高山近郊のある会社に就職し

働いていますが、

もともとちゃんとした職場では

働いたことがなかったため

歯の問題に加えて、

人生の問題も多く抱えるようになりました。

G.V. BLACK DENTAL OFFICEの

症例を研究している人なら

もうわかっているように

ノブ鳩ヶ谷の歯列矯正は

時間が過ぎると完治している

というG.V. BLACK DENTAL OFFICEでは

非常に簡単な症例であるので

ノブ鳩ヶ谷はじめ

現在歯列矯正中の人たちも、

ノブ鳩ヶ谷の場合は、

治療の内容よりも

人生の問題について

興味津々となっています。

今日も、ノブ鳩ヶ谷は色々と話しましたが

私のアドバイスは

何事もプラスに考える

という月並みなものでしたが

ノブ鳩ヶ谷の周りには

そんなことさえ

思いつかない人ばかりらしく

ノブ鳩ヶ谷は非常に元気になって

カラオケボックスへ向かいました。

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No Entry.

ノブ鳩ヶ谷の初診時の様子↓

JUGEMテーマ:歯列矯正

| インプラント不要の治療 | 23:01 | comments(0) |
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