顎関節症は治る!G.V. BLACK DENTAL OFFICEの紹介
2012.05.16 Wednesday
不定愁訴で悩む人が多くなっています。病院に行くと、うつ病・自律神経失調症・メニエール病などと診断される人たちで、肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、手のしびれ、頭痛、片頭痛、高血圧、低血圧、不整脈、耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、蓄膿症、首の痛み、首の傾き、顔のゆがみ、歯ぎしり、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、などの悩みがあります。部位的には耳や鼻に近いため、耳や鼻に関係する不定愁訴だと診断されることもあります。多くの人たちに共通しているのは治療を受けてもなかなか治らないということです。
不定愁訴があまりにも醜くなり、不登校になり、ひきこもり、うつ状態になってしまう人たちがいます。
なぜでしょうか?
私は過去15年間、過去に受けた歯の治療が悪く、それが原因で発症した顎関節症で悩む人たちを主に治療してきました。その顎関節症で悩む人たちの症状と前述した不定愁訴で悩む人々の症状は、なぜか一致することが多いのです。
私はアメリカで100年以上にもわたり歯科医学のエビデンスの蓄積に基づいて確立されたアメリカ歯科標準治療を日本で只一人行っている者ですが、歯が問題で発症した顎関節症は簡単に治すことができます。
すると、顎関節症という悩みの原因が無くなった人たちは、当たり前のことですが、今まで感じていた不定愁訴も無くなることが多いのです。
現在、Web上では不定愁訴に関していろいろな治療方法が公開されていますが、その多くを試しても治らなかった方で、自分は歯が悪いという自覚のある方は、歯を治してみたらどうでしょう。
そんな人のために情報提供として、顎関節症が完治し、不定愁訴がなくなった症例を実際の臨床画像2000枚以上と共に公開することにしました。このブログは日々の入り口になっていますので、↓のブログとHPから知識を得て、あなたの不定愁訴を治すことの出来る歯医者さんを見つけてもらいたいと願っています。
歯科治療が存在する意義。
それは、あなたのQOLを向上させることだからです。



